浜松モザイカルチャー世界博2009(6)

浜名湖立体花博に行った気分になれる記事6

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順番から行くと22番の仙台市になるのですが、見る順番は23番が先になります。

23番は、フランス、ナントフローラリー委員会の「ジュール・ベルヌの象」



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横から見るとこんな感じです。

そしてその向こうに見えてきたのは、

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仙台市の「仙台散歩」

音楽の五線の上に、音符が乗っています。



と思ったら、小さな四角の中にデザインされているのは、伊達正宗の兜、大きな四角の中には四分音符、

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そして七夕まつりを屏風のようにデザインしているそうです。

そのちょっと先がロータリーのようになっていて、カリフォルニア州立ポリテクニック大学の作品「白鳥」があります。

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そこから先は、歩道の両側に作品が並ぶように展示されていて、右を見て、次に左を見てというような感じで作品を眺めて進んでいきます。

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25番、高崎市の「タカボン」

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26番、インド、デリー首都圏の「シェーラ」

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27番、さいたま市の「ヌゥ」

「サッカーとバラと人形のまち、さいたま市をよろしく」とガイドマップに書かれています。

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韓国、釜山広域市の作品で「女心」

ここからは急ぎ足のように作品が続きますが、実際の見学の時も作品が並ぶのを次々と見ていくので、急ぎ足で見るという感じになっていました。

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29番、中日本モザイカルチャー倶楽部、岐阜県立国際園芸アカデミーの作品「雲竜」

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ちょっと気なる歯の部分

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袋井市の作品で、「奏(かなで)」

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31番は、浜松市のシニアボランティア団体、モノづくり・シクミづくりJPの作品で「アカウミガメ」

ここまでで、全体の3分の1です。

オススメの宿⇒浜名湖かんざんじ温泉

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posted by 温泉美人 at 15:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 東海 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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